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告知。

2011年5月6日乳がん告知

数週間前に受けた組織診の結果を聞きに一人総合病院の外科外来に。

席に着くや否やお医者さんが
「がんでした。これから治療のため全身をくまなく調べます。」
と、即刻他の診療科に行くことを指示される。

あまりのスピードに「はあ、そうですか。」としか言えず。
ショックでもなく、ただただそれが事実なのだという感想。

よく「告知を受けた側」の感想は見るけれど
「告知する側」の気持ちはどうなのだろうか?
「告知の仕方」には正解などなく、聞きたくもない人から、オブラートに包んだように言ってほしい人、はっきり
言ってほしい人までさまざまだろう。

がんに限らず、病状を告げることが医療機関の方の心の負担にならないことを切に願う。



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